お風呂で試せば効果UP!感じる体を手に入れる「膣トレの方法」

Freedigitalphotos.net

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究極のオナニーやセックスを味わうためには、準備体操が必要です。その準備とは、感じやすい体を作ること。

まずは、膣圧を高める運動「膣トレ」を2週間続けて、効果の違いを実感してみましょう。

今回は、膣トレの方法を解説していきます。

 

◆膣トレの方法

膣トレの基本は、立っていても座っていても、正しい姿勢を保つこと。お腹とお尻に力を入れて、背骨をまっすぐ伸ばします。座るときもお尻がだらんと広がらないように、キュッとすぼめたスタイルを心がけて。腹筋に力をいれ、猫背にならないようにします。

効果を実感するためにも、毎日続けることをおすすめします。ただし、生理中はトレーニングはお休みして。

1.立ちポーズ:お尻に力を入れたり、弱めたりを5秒間隔で繰り返す。目を閉じて膣や肛門に意識を向ける。

2.立ちポーズ:足を肩幅に開き、両手をお腹に当てて立つ。息を吸いながら5秒間で膣を上に引き上げるようなイメージ。肛門をすぼめるように力を入れて、お腹に当てた手を一緒に引き上げるようにするとうまくできます。引き上げたところで5秒息をとめ、キープ。息を吐きながら、膣を緩める。

3.座りポーズ:あぐらの状態から足裏をあわせて「合蹠(がっせき)のポーズ」をとる。両手で足首を持ち、膝を上下させ、股関節をほぐす。この運動は、膣に柔軟性を持たせ、膣トレの効果を出しやすくする。

4.寝ポーズ:ベッドや床に仰向けになり、足を肩幅に開き、膝を立てる。体の力を抜き、肛門と膣をぎゅっとしめて5秒キープ。

※1~4を毎日10セット繰り返す。

 

◆膣トレはお風呂でやるのが効果的

オフィスや電車、トイレなど、気がついたときにいつでもできるのが膣トレの魅力ですが、より効果を高めたいときはお風呂で試すことをおすすめします。

お湯につかることで骨盤や女性器周辺の血行がよくなり、女性ホルモンの分泌が増える結果、女性らしさを引き出すことができるでしょう。

湯船の中でリラックスした状態で足を伸ばし、ゆっくりと呼吸しながら肛門を締めたり緩めたりします。目を閉じて意識を膣に向けるようにすると効果的。毎日継続することにより、血行がよくなり、膣圧もアップするでしょう。

また冷えの予防や解消にもつながるので、女子の体にとってはうれしいことづくめです。

 

<まとめ>

膣トレは、肛門・膣・尿道を支えている筋肉(骨盤底筋群)を鍛えることで、膣圧をアップさせるトレーニング法です。

現代の女性はライフスタイルの変化や冷えの影響で、骨盤底筋群が衰えがちと言われているので、意識的に鍛えていくことが大切でしょう。

毎日の習慣にしてより、より快適な性生活につなげてくださいね。

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