お風呂オナニーのススメ!気持ち良く感じるアイデア

オナニーをする場所は「ベッドの中だけ」と思っていませんか?ふかふかのお布団でパンツだけおろしてひっそり楽しむのもいいですが、たまには違う場所でしてみるのも良い気分転換になるかもしれません。

オナニーをする場所としてオススメなのが「お風呂」。全裸で思う存分に楽しめるお風呂オナニーはぜひ一度は試してもらいたいプレイのひとつ。そこで今回は、お風呂オナニーを120%満喫するアイデアをご紹介します。

お風呂オナニーをおすすめする理由

ベッドの上でするオナニーはリラックスできて安心感がありますよね。ふかふかのお布団の中でオーガズムを迎えることができれば、体もぽかぽかになって心地よく眠りにつくことができるでしょう。

一方、お風呂オナニーは「スリル」と「解放感」がキーワード。音が反響しやすいお風呂場ではあえぎ声が浴室内に響きやすく、「外にいる人に聞かれてしまうのでは…」というヒヤヒヤ感がセクシーな気分を盛り上げてくれます。また、お風呂場は家の中で唯一「全裸」になれる場所。パンツだけおろすオナニーよりも解放感がありますよね。

さらにお風呂にはシャワーやボディーソープなどオナニーで気持ちよくなるために使える道具がいっぱい!行為が終わった後も、手やアソコをすぐに洗えるので衛生的なオナニーをすることができます。

湯船で全身をぽかぽかに温めよう

女性が気持ちのいいオーガズムを迎えるためには精神的にリラックスしていることが大切。まずはお風呂に10分~15分ぐらい使って、1日の疲れをとりましょう。体が温まるとオーガズムも感じやすくなります。

お風呂の温度は40℃ぐらいがベスト。それ以上熱くすると交感神経が優位になり、心身ともに緊張に。熱いお風呂に長時間使っていると、全身の疲れとともに頭がぼーっとしてきてエッチな気分が吹き飛んでしまうので要注意。

軽く目を閉じて好きな人とのエッチなシーンを妄想したり、スマホをお風呂に持ち込んでエッチな動画を鑑賞してもいいでしょう。じわじわと快感を高めてください。

鏡の前でセクシーにポージング!

お風呂場に鏡がついている方は、有効に活用しましょう。好きな人を誘惑するように鏡の前でセクシーなポーズをきめてみてください。

このときコンプレックスばかりに目を向けてしまう方は、自分の体の中で自信を持てる部位を探すように心がけてください。

「(胸は小さいけど…)乳首の色はきれい!感度もいい!」
「お尻の形が自慢。軽く突き出してみるとセクシーかも」

こうやってポージングをしながら自分の好きなパーツを見つけていくと、セックスのときにも自信を持って楽しむことができるようになりますよ。

「ばかばかしい」「恥ずかしい…」などと言わずにセクシーな女優になったつもりで、自分自身に酔いしれてみましょう。

全身をボディソープで洗う

いよいよ体に触れていきます。お風呂オナニーをするときは、ボディソープを使って、全身への愛撫を楽しむべし!

普段はボディタオルやスポンジでゴシゴシと洗う人も、お風呂オナニーではたっぷりと泡立てたソープを直接手に取って、ゆっくりと肌の上に指先を滑らせてみてください。

手の先から肩、鎖骨から首筋へ。自分を焦らすように指先をずらします。首筋まできたら、次は足先から太もも、お尻や腰への愛撫を楽しみます。

全身への愛撫が終わったら、最後は胸へ。ぷるんぷるんのお胸を優しく手のひらで包むようにして揉みましょう。親指と人差し指で乳首を挟んだり、人差し指で乳輪をぐるぐるとマッサージしたりするのもおすすめです。

シャワーオナニーでオーガズム!

胸への愛撫を満喫して「もう我慢できない…!」となったら、アソコへの愛撫をはじめます。指で触るのもいいですが、お風呂オナニーのときはシャワーを使うのがおすすめ。

シャワーの温度はぬるめがGOOD!水流を調節しながらクリトリスに当ててみましょう。シャワーヘッドを近づけたり、遠ざけたり、円を描くように水流を当てたりして、いろんな刺激を楽しんでみて。

気持ちよくなってきたら少しずつ水流を強めると、だんだんと快感が高まってその先にとろけるようなオーガズムが待っています。

たまには寝室を飛び出してお風呂でオナニーをしてみてください。いつもとは違った快感が味わえるかもしれません。

関連記事:シャワーオナニーって何?気持ちのいいオーガズムを感じるコツ

血液型と誕生日で丸わかり!あなたのセックス傾向 -初回限定無料-

性欲の強さ、セックスのSM気質、そしてあなたの欲望のタイプは…?

「もっと輝きたい貴女のために」では、血液型や誕生日などからセックスの傾向や性癖を見極めます。自分では気付かない「潜在的な官能のツボ」や「セックスの好み」をプロの鑑定師がズバリ診断します。

初回無料でセックス傾向を詳しくチェックしてみてくださいね。