愛される女子はみんなやってる!わがままセックスの楽しみ方

file2071336842247

file2071336842247「そんなに強い手マンをされても痛いだけ」「気持ち良くないから早く終わらせてほしい」と思っても、素直な気持ちをパートナーに伝えられないという女性は多いのではないでしょうか。

今回はそんな女性のために、肩の力を抜いてわがままなセックスを楽しむコツをお教えします。

セックスのとき、まだ演技してるの?

セックス中の演技、女性なら誰でも1度は経験があるでしょう。気分を高めたり、相手を喜ばせたりするために、うまく演技を活用するのは賢い方法ですが、なかにはさほど気持ち良くないセックスのときでも、反射的に演技をする癖がついてしまっているという人もいるのではないでしょうか。

セックスで演技をする女性の深層心理には「相手に愛されたい」という感情があるのでしょうが、そのことを考えるあまり、自分の快感に蓋をしてしまうのは、愛する2人にとって残念なこと。なぜなら、「感じるフリ」ばかりのセックスは、相手に誤解を生む可能性があるからです。

残念ながら、ほとんどの男性は女性ほど、敏感に相手の反応を読み取る力はありません。女性が顔を歪めれば「感じている」と解釈しますし、「イクイク~」と叫べば「満足させることができた」と思い込むのです。後になって「あれは全部演技なのに」といったところで、男性には通用しません。

こんなふうに2人の間に「勘違い」が生まれてしまうと、女性のほうから改めて「実は演技だった」と弁明するのは難しくなりますよね。そうなると、愛を育むはずのセックスが「すれ違い」だらけになってしまうのです。

快感に貪欲になろう

そんな悲しい関係にならないためにも、男性を気遣ってつい演技をしてしまう女性には、「わがままセックス」を覚えてほしいと思います。

わがままセックスとは、自分の体の感覚に意識をむけ、快感をじっくりと味わうセックスのこと。一見、当然のことのように思えますが、この基本をできない女性が意外と多いのです。

わがままセックスをするときは、演技は一切禁止。自分の性感帯を理解し、具体的な言葉にして相手に伝えることがルールとなります。

いつものように彼が勘違いテクニックを披露してきたら、声を出すのをやめて指摘をしましょう。「耳の穴に舌をいれられるとくすぐったから、耳の後ろとか首筋を舐めてもらったほうが感じるの」「アソコに指をいれるときは1本だけのほうが気持ちいい」とこまかくリクエストをするのがポイントです。

オーガズムを迎えたいときは、自分で性器を触りながら、「ここが感じる」「このぐらいの強さがいい」とレクチャーすれば、さらに満足度がUPします。性感帯も、性癖も人それぞれだからこそ、自分の快感を相手に委ねずに、積極的に伝えようとする姿勢をもつことって大切なのです。

素直に打ち明けてみよう

もしあなたが「セックスでもっと気持ち良くなりたい」と思っていたら、まずは素直に「私まだイったことないの」と彼に打ち明けてみることからはじめてみるといいでしょう。オーガズムの快感をふたりで探りあいっ子するセックスって、愛があって素敵だと思います。

セックスを楽しむ女性は、気持ち良くなることに貪欲です。「イッてないからイカせて」、「こうされると気持ちいいの」と伝えて、もっとわがままなセックスをしてもいいと心得てみるといいでしょう。

1 個のコメント

  • or is is actually insane doesn’t mean you can simply dismiss those beliefs. A counselor needs to be able to communicate without judging. It’s part of the job, pure and simple. Same goes for someone who thinks that smokers are mentally deficient (assigned reading on addiction) or someone who makes anti-semitic statements (suggest a field trip to the Holocaust museum, assorted reading, and Sch#rdlen&i8217;s List required viewing).

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>