女性の大敵!子宮の冷えを解消する入浴法

冷えは女性の大敵です。体が冷えると女性特有の臓器である「子宮」の機能が低下し、セックスの感度も鈍くなります。

おしりを触ったときに手よりも冷たくなっているときは、子宮も冷え切っている証拠。そんな状態でセックスをしても、いまひとつ盛り上がりに欠けるはず。そこで今回は、ペニスを温かく包み込む「元気なアソコ」を取り戻すための入浴法をご紹介します。

1.半身浴で体を芯から温める

子宮の血流をよくするのに最も効果があるといわれているのが入浴です。夏は暑いからシャワーだけで済ませてしまう・・という人も、めんどくさがらずに毎日湯船につかる習慣をつくりましょう。

ぬるめのお湯(38度~40度)に20~30分程度浸かります。体を芯から温めるために長い時間入るのが大切です。肩まで浸かるとのぼせてしまうので、半身浴がおすすめです。

2.湯船でマッサージをする

女性の体には、子宮の機能を維持するために、絶対に冷やしてはいけない部位があります。それは「おへその下、腰まわり、太もも」の三箇所です。

特に腰を温めると子宮をガードしている骨盤が温まり、子宮や卵巣あたりの血行が改善されます。とくにボディクリームなどを用意する必要はないので、湯船のなかで、お湯の摩擦を利用して、マッサージしてみましょう。

3.お風呂上りは保温する

お風呂上りに汗を引かせるために冷たい飲み物を飲んだり、エアコンの設定温度を下げたりしたくなる気持ちは分かりますが、体を冷やしてしまうとせっかくの入浴も意味がなくなってしまいます。

肌着やTシャツはズボンの中に入れるなどして、温まったお腹や腰を冷やさないようにしましょう。入浴は体を温めるだけでなく、一日の疲れをとるための癒しにもなりますよね。お家で気軽にできるエステだと思って、毎日継続して、彼をよろこばせてあげてくださいね。

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